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トップメッセージ


当社は、存在感のあるIT企業を目指していますが、それを支えるのは従業員であり、会社の財産であります。そのため、当社では、「人材」ではなく「人財」という言葉を使っています。

この人財を育成することが経営の最重要事項と考えており、その施策として人財開発部という部門を設置しています。人財開発部では、入社前教育・新入社員教育をはじめ、若手・中堅社員研修に力を入れ、次世代を担うリーダーを養成しています。またコンサルやPMをはじめ、高度IT人財の育成プランを策定し、各個人のキャリアアップを支援し、人財育成に注力しています。

求める人財像について

当社はクボタグループの「ITブレーン」になることを目指しており、そのためには、よくある案件対応型・受動型の会社ではなく、技術に裏打ちされた提案型・自律型の会社でなければなりません。従って、新しい取組みにブレーキを踏んでいないか、ITを活用した新しいビジネス・企業革新をリードしているか、常に自らに問いかける必要があります。

そのため、当社では「自律考動型社員」を求めています。
自律考動型社員とは具体的にいうと、

  • ・すぐに行動するフットワークの軽さを持つ
  • ・目線を高く、常に一歩先を見る
  • ・「何をするのか?」を徹底的に考える
  • ・感覚ではなく、データを重視する
  • ・ポジティブ思考で全体を考える

人財のことをいいます。

最初からその要素をすべて持っている人は少ないですが、当社にはその力を伸ばすことができる環境が整っています。あとは、本人のチャレンジする意欲が最も必要だと考えます。熱意のある人財と出会えることを楽しみにしています。

代表取締役社長 新海 佳彦

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